M&Aの相談先 | 会計事務所系
AGSコンサルティング(AGSグループ)の手数料と実績
譲渡額1億円のときの手数料
計算できません
料率が公開されていません。面談で、自社の数字を使った見積りを出してもらってください
- 最低報酬
- 2,000万円(登録DB)
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 52名)2026-04-20時点の登録DB
- 着手金
- 「着手金も柔軟にご対応します」(金額の記載なし)[1]
IT企業の売却で見たとき
ITでの経験:公開事例1件(累計件数は未公開)
公認会計士121名・税理士124名を抱える会計ファーム系で、2025年度のM&A関与は390件です。売り手側FA・仲介の両方を扱い、料金は見積り制です。
向いている売り手
- 税務・会計の検証を含めて、会計事務所系に任せたい
- 1億円未満の案件も含め、中小規模で相談したい
向いていない売り手
- 料金表を見て比べてから決めたい
契約前に確かめる3つの点
- 390件のうち成約した件数と、IT企業の件数
- 自社の案件を仲介とFAのどちらで受けるのか
- 着手金と成功報酬の具体的な金額
ITでの体制と事例
業種専門の体制は、公式サイトに記載がありません。
リンク先へのお申込みは、ご本人が直接行ってください。当サイトから相談先へ、あなたの情報を勝手に送ることはありません。
LINEで相談先を聞くこの会社が自分に合うか、他にどこと比べるべきか。社名を出さずにLINEで聞けます。
LINEで相談先を聞く会社名なしで相談できます。サイト運営:株式会社楽笑
担当者が内容を読んで返信します。売り込みや営業電話はしません。相談内容を相談先に伝えるのは、ご本人が希望し、伝える先と内容に同意した場合だけです。情報の取扱い
手数料の目安
成功報酬の計算方法か最低報酬が公開されていないため、計算していません。
契約条件で、公開されていること
公式サイト・中小M&Aガイドライン遵守宣言などで公開されている範囲です。「記載なし」は、公開資料で見つからなかったという意味で、条件がないという意味ではありません。実際の契約書で必ず確かめてください。
- 専任契約
- 記載なし(自社の専任条項の有無・期間の明記なし。遵守宣言で「専任条項を設ける場合、契約期間は最長でも6か月~1年以内を目安」と表明) [出典]
- テール条項(契約終了後も手数料がかかる期間)
- 記載なし(自社の具体的テール期間の明記なし。遵守宣言で「テール期間は最長でも2年~3年以内を目安」「対象はネームクリアが行われ紹介された譲り受け側に限定」と表明) [出典]
- 着手金の返金
- 着手金の有無・金額は個別(「着手金も柔軟にご対応」)。報酬体系は個別見積り。返金条件は記載なし [出典]
- 中間金の返金
- 記載なし
- 契約期間・中途解約
- 契約期間は案件ごと(FAQ「一概には申し上げられません」)。自動更新は記載なし。遵守宣言で「依頼者が任意の時点で中途解約できることを明記する条項等を設ける」と表明 [出典]
- 売り手・買い手のどちらにつくか
- 両方(主に売手側FA・買い手側FA。事例に「双方仲介」もあり) [出典]
AGSコンサルティング(AGSグループ)の評判を、公開情報で確かめる
口コミサイトの評価は、投稿者や件数に偏りがあり、当サイトでは扱っていません。代わりに、誰でも確かめられる公開情報を並べます。
- 行政の注意・登録取消し
- 公表資料に社名なし(2024年5月〜2026年9月)
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 52名)(2026-04-20時点の登録DB)
- 上場・IR
- 非上場(決算資料の開示義務なし)
- 公開している成約事例
- IT:公開事例1件(累計件数は未公開)
- 契約条件の公開
- 自社の条件として公開:着手金の返金(詳しくは「契約条件」の節)
AGSコンサルティング(AGSグループ)から電話・手紙が来たら
M&Aの会社から、突然電話や手紙が来ることがあります。まず、相手の会社名を公式サイトの会社概要と照らし、所在地と代表電話番号が一致するかを確かめてください(AGSコンサルティング(AGSグループ)の公式サイト)。
相談するつもりがなければ「今後の連絡は不要です」と伝えれば十分です。中小企業庁の登録制度では、登録している支援機関に対し、相手が連絡の停止を求めたら直ちにやめ、記録を社内で共有するよう求めています[公募要領]。それでも続く場合は、日時と内容を控えておくと、事務局へ情報提供するときに役立ちます。
話を聞いてみたい場合も、その場で契約や資料の提出をする必要はありません。手数料の計算方法と最低報酬を、ほかの会社と比べてから決めてください。
行政の公表記録
中小企業庁が公表した注意・登録取消しの資料(ma-shienkikan.go.jp、2024年5月〜2026年9月)に、社名の記載はありません(2026-10-04確認)。記載がないことは、品質の保証ではありません。
会社の基本データ
- 会社名
- 株式会社AGSコンサルティング
- 着手金
- 「着手金も柔軟にご対応します」(金額の記載なし)
- その他の費用
- 「AGSの料金は投資銀行や証券会社と比べてリーズナブルに設定」と記載。料率・最低報酬は公式ページに記載なし(見積り依頼フォームへ誘導)
- 対象規模
- 「中規模案件を強みとしつつも、小規模案件・あらゆる形態の事業承継案件をご支援します」「小~中規模、上場企業まで、多様な規模」と記載。掲載事例にディールサイズ1億円未満(売り手側FA)あり[1]
- 登録情報
- M&A支援機関データベース(確認 2026-04-20)
公開されていない情報:fees:着手金・中間金・成功報酬の料率・最低報酬は公式ページに記載なし(登録DBでは売り手側の算定「株レ」・最低2,000万円)。以前の報酬解説記事(AGS media)は404で確認できず/scale.deals_per_year:「M&A 390件」が成約件数かどうかは公式に記載なし/scale.employees:グループ全体の従業員数は今回確認せず(会計士・税理士数のみ)/industry.deals:IT業界の件数の記載なし/registry:2026-04-20取得データを使用
出典(3件)
- ファイナンシャルアドバイザリー | AGSコンサルティング 確認 2026-10-04
- AGSコンサルティング トップ(数字で見るAGS) 確認 2026-10-04
- gBizINFO 法人情報 確認 2026-10-04