M&Aの相談先 | 業種特化仲介
パラダイムシフトの手数料と実績
譲渡額1億円のときの手数料
計算できません
料率が公開されていません。面談で、自社の数字を使った見積りを出してもらってください
- 最低報酬
- 1,000万円(登録DB)
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 12名)2026-04-20時点の登録DB
- 着手金
- M&A・提携支援のための着手金はかかりません(※初期費用が発生する場合がございます)[1]
IT企業の売却で見たとき
ITでの経験:会社の公表:現在では年間30~40件のM&Aをサポートと記載(SES特化LP)[1][2]
2011年からIT領域に特化し、年間30〜40件のM&Aを支援していると公表しています。ただし料率表が公開されておらず、手数料は面談で確かめる必要があります。
向いている売り手
- SES・受託開発で、IT業界に特化した相手に任せたい
- IT企業同士のつながり(14,000社強)を使いたい
向いていない売り手
- 手数料を事前に比べてから相談先を決めたい
契約前に確かめる3つの点
- 成功報酬の計算方法と最低報酬(公式サイトに料率表がない)
- 「初期費用が発生する場合」の条件と金額
- 年間30〜40件のうち、仲介とFA(片側の代理)の内訳
ITでの体制と事例
会社全体がIT領域特化のM&Aアドバイザリー(2011年設立以来一貫してIT領域に特化と記載)。SES会社特化のLPあり[1][2]
この会社が公開しているITの成約事例(25件)
- オフショアシステム開発会社のM&A事例システム開発(上流工程対応・ベトナム開発体制)|売上規模4.4億円|INTLOOP株式会社(コンサルティング、売上規模335.5億円)
- MBD・CAEのM&A事例MBD(モデルベース開発)・CAE|売上規模6.4億円|株式会社IDAJ(エンジニアリングサービス、CAE分野のソフトウェア販売・コンサルティング)
- システム開発 → システム開発システム開発|システム開発企業
- SES → システム開発SES|システム開発企業
- AIスタートアップ → システム開発AIスタートアップ|システム開発企業(AI機能の取り込み狙い)
- システム開発 → インターネットサービスシステム開発|インターネットサービス展開企業
- 社内コミュニケーションSaaS → SaaS(東証グロース上場)社内コミュニケーションアプリ(SaaS)|東証グロース上場のSaaS企業
- 基幹システム提案・構築 → システム開発・メディア基幹システム提案・構築・保守|システム開発・メディア運営企業
- クラウドサービス → マーケティングDX支援自社クラウドサービス|マーケティングDX支援企業
- ERP開発支援 → 大手コンサルティンググループ基幹系業務システム(ERP)の開発支援|大手コンサルティンググループ企業
- システム開発 → システムインテグレーター(東証一部)システム開発|東証一部上場のシステムインテグレーター
- クラウドインテグレーション → マザーズ上場企業クラウドインテグレーション|マザーズ上場企業
会社が公開を選んだ事例です。成約件数全体や成約率は分かりません。
リンク先へのお申込みは、ご本人が直接行ってください。当サイトから相談先へ、あなたの情報を勝手に送ることはありません。
LINEで相談先を聞くこの会社が自分に合うか、他にどこと比べるべきか。社名を出さずにLINEで聞けます。
LINEで相談先を聞く会社名なしで相談できます。サイト運営:株式会社楽笑
担当者が内容を読んで返信します。売り込みや営業電話はしません。相談内容を相談先に伝えるのは、ご本人が希望し、伝える先と内容に同意した場合だけです。情報の取扱い
手数料の目安
成功報酬の計算方法か最低報酬が公開されていないため、計算していません。
契約条件で、公開されていること
公式サイト・中小M&Aガイドライン遵守宣言などで公開されている範囲です。「記載なし」は、公開資料で見つからなかったという意味で、条件がないという意味ではありません。実際の契約書で必ず確かめてください。
パラダイムシフトの評判を、公開情報で確かめる
口コミサイトの評価は、投稿者や件数に偏りがあり、当サイトでは扱っていません。代わりに、誰でも確かめられる公開情報を並べます。
- 行政の注意・登録取消し
- 公表資料に社名なし(2024年5月〜2026年9月)
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 12名)(2026-04-20時点の登録DB)
- 上場・IR
- 非上場(決算資料の開示義務なし)
- 公開している成約事例
- IT:会社の公表:現在では年間30~40件のM&Aをサポートと記載(SES特化LP)
- 契約条件の公開
- 自社の具体的な条件の公開なし(ガイドライン遵守宣言の目安のみ)
パラダイムシフトから電話・手紙が来たら
M&Aの会社から、突然電話や手紙が来ることがあります。まず、相手の会社名を公式サイトの会社概要と照らし、所在地と代表電話番号が一致するかを確かめてください(パラダイムシフトの公式サイト)。
相談するつもりがなければ「今後の連絡は不要です」と伝えれば十分です。中小企業庁の登録制度では、登録している支援機関に対し、相手が連絡の停止を求めたら直ちにやめ、記録を社内で共有するよう求めています[公募要領]。それでも続く場合は、日時と内容を控えておくと、事務局へ情報提供するときに役立ちます。
話を聞いてみたい場合も、その場で契約や資料の提出をする必要はありません。手数料の計算方法と最低報酬を、ほかの会社と比べてから決めてください。
行政の公表記録
中小企業庁が公表した注意・登録取消しの資料(ma-shienkikan.go.jp、2024年5月〜2026年9月)に、社名の記載はありません(2026-10-04確認)。記載がないことは、品質の保証ではありません。
会社の基本データ
- 会社名
- 株式会社パラダイムシフト
- 成功報酬
- 成功報酬型。M&Aが成約したあと、規定に基づいて報酬を決めております(料率表は公式サイトに掲載なし)[1]
- 着手金
- M&A・提携支援のための着手金はかかりません(※初期費用が発生する場合がございます)
- 中間金
- ※独占交渉期間が設定される場合は中間手数料が発生します[1]
- その他の費用
- 社員の報酬はインセンティブ制ではないと記載
- 登録情報
- M&A支援機関データベース(確認 2026-04-20)
公開されていない情報:fees.success:料率・算定基準の公式掲載なし(登録DB上は株価レーマン、最低1,000万円)/fees.min_fee_yen:公式サイトに最低報酬の記載なし/scale:従業員数・アドバイザー数の記載なし/industry.cases:各事例の成約年の記載なし/registry:ma-shienkikan.go.jp の id 指定URLは一覧ページを返すため最新確認できず、2026-04-20取得データを使用
出典(3件)
- SES会社特化型の経営承継・事業承継・M&Aアドバイザリーサービス 確認 2026-10-04
- M&A事例(実績紹介) 確認 2026-10-04
- 企業情報 確認 2026-10-04