M&Aの相談先 | 大手仲介
日本M&Aセンターの手数料と実績
譲渡額1億円のときの成功報酬
2,000万円〜
ほかに金額が公開されていない費用があります(中間金:報酬表に記載なし)
- 最低報酬
- 2,000万円
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 649名)2026-04-20時点の登録DB
- 着手金
- 着手金(企業評価料および案件化料)※提携仲介契約締結時。企業の簿価総資産額 2億円以下:企業評価料50万円+案件化料5…[1]
IT企業の売却で見たとき
ITでの経験:公開事例5件(累計件数は未公開)
成約件数(年1,061件)とIT業界専門グループを持つ最大手です。ただし負債を含む資産の総額に料率を掛け、着手金も100万円からかかるため、借入金が多い会社ほど手数料が高くなります。
向いている売り手
- 譲渡額5億円以上
- 全国の買い手を広く当たりたい
向いていない売り手
- 売上1億円未満(グループ会社へ紹介する運用と公表)
- 借入金や買掛金が多い
契約前に確かめる3つの点
- IT業界専門グループの現在の人数と、IT企業の成約件数
- 時価総資産に何を含めるか(自社の数字で手数料を試算してもらう)
- 着手金(100万〜)が成約しなかったときに戻るか
ITでの体制と事例
業種特化事業部 IT業界専門グループ(2022年7月のコラムで「現在9名の業界専門M&Aコンサルタントが所属」と記載)[3][4][5][6]
この会社が公開しているITの成約事例(11件)
- 創業2期目のスタートアップ企業が更なる成長実現のため譲渡。ジャフコグループと共に短期間でIPOを実現AIエンジンの開発・提供、AI活用コンサルティング、AI人材育成、AIメディア(株式会社AVILEN)|約5,470万円(2020年12月期)|16名(2020年5月時点)名|ジャフコグループ株式会社(投資運用業・ベンチャーキャピタル)
- グループ企業の技術を活用することで製品提供がスムーズになり、販売経路も全国に広がりました受託開発ソフトウェア業(画像処理ソフトの開発・販売、教育ソフト等)(株式会社市川ソフトラボラトリー)|4.3億円|テクノホライゾン株式会社(情報通信関連機器・FA関連機器・光学関連機器製造業、売上高264.8億円)
- M&Aで変わったこと・変わらないこと組込システム開発業(株式会社テクノフュージョン)|16名名|株式会社SYSホールディングス(総合情報サービス事業、従業員697名)
- 過去のリストラを後悔 従業員を守るためにM&Aを決断情報通信システム企画・設計・開発・構築・運用・保守(株式会社インサイト)|32名名|セキュリティソフトを主に扱っている企業
- M&Aを活用し、営業基盤が大幅に強化ASP・ウェブコンテンツ制作業、自社メディア運営(株式会社アットフリーク)|株式会社クリエイト(求人広告を中心とする人材サービス・広告業)
- M&Aは健全な事業拡大の手段すべては経営者の覚悟から受託開発ソフトウェア業(ジェイエスシー株式会社)|37名名|約10倍規模の企業(社名・業種記載なし)
- “IT分野の企画力”と”イベントの企画力”の融合Web・モバイルサイトの企画・制作 他(株式会社アイアクト)|約7億円|株式会社博展(東証JASDAQ上場、展示会・イベント等の出展サービス、売上高約60億円)
- M&Aは人生で1回きり。安心して仲介を依頼できる企業を探しました人材派遣事業、IT関連事業(アイエヌエス・ソリューション株式会社)|約4億円|7名(役員、登録スタッフ除く)名|株式会社アウトソーシングテクノロジー(当時は株式会社アウトソーシング・システム・コンサルティング)。WEBコンサルティング事業、人材派遣業、売上高約90億円、2,200名
- 業績が好調なうちに、早めの相談で希望通りのM&Aを実現できましたソフトウェア受託開発(データベース構築に強み)(株式会社ソフトビジョン)|約9億円|90名名|ウィズソフト株式会社(大阪府、ソフトウェア受託開発、売上高約9億円・56名(単体))
- 最初の相談から1年以内に、若くて勢いのある会社と提携へ栄養管理パッケージソフト等業務系ソフトウェア開発・販売(株式会社タス)|4億円|40名名|ウィズソフト株式会社(システム受託開発、売上高12億円・70名)
- 夫婦で日本M&Aセンターのセミナーに参加後、会社を譲渡して経営の後ろ盾を得る組込みソフトウェア開発(車載・家庭用オーディオ、カーナビ等向け)(ハートランド・データ株式会社)|約5億円|32名名|株式会社ワイズマン(岩手県、医療・介護パッケージソフト、売上高約64億円・372名)
会社が公開を選んだ事例です。成約件数全体や成約率は分かりません。
保育園の売却で見たとき
保育での経験:公開事例1件(累計件数は未公開)
成約は年1,061件の最大手です。保育所の成約は一覧で1件(2015年)を確認しました。負債を含む資産の総額に料率を掛け、着手金も100万円からかかります。
向いている売り手
- 譲渡額5億円以上
- 全国の買い手を広く当たりたい
向いていない売り手
- 譲渡額1億円前後以下(最低報酬2,000万円)
- 借入金や買掛金が多い
契約前に確かめる3つの点
- 保育園の成約件数と担当者
- 時価総資産に何を含めるか(自社の数字で手数料を試算してもらう)
- 着手金(100万円〜)が、成約しなかったときに戻るか
保育での体制と事例
業種専門の体制は、公式サイトに記載がありません。
出典(5件)
- 譲渡・売却の報酬表 確認 2026-10-04
- 2026年3月期 決算説明資料(日本M&Aセンターホールディングス) 確認 2026-10-04
- 教育・学習支援業界のM&Aと事業承継の動向・最新版 確認 2026-10-04
- 成約実績(教育・出版) 確認 2026-10-04
- 保育園の運営(関東地方|5億円~10億円)のM&A案件情報 確認 2026-10-04
調剤薬局の売却で見たとき
薬局での経験:会社の公表:件数の記載なし。業種ページに「調剤薬局業界の M&A・事業承継仲介実績」として2025年11月〜2026年6月の成約10件(譲渡・譲受の業種と地域のみ)を掲載(2026年6月までの実績、次回更新は2026年10月30日以降予定)[3][4][5][6][7]
調剤薬局の専門チームを持ち、医薬品卸を含む業界の成約10件(2025年11月〜2026年6月)を載せています。負債を含む資産の総額に料率を掛け、着手金も100万円からかかります。
向いている売り手
- 譲渡額5億円以上
- 全国の買い手を広く当たりたい
向いていない売り手
- 譲渡額1億円前後(手数料は21%)
- 借入金や買掛金が多い
契約前に確かめる3つの点
- 調剤薬局チームの人数と、薬局の成約件数
- 時価総資産に何を含めるか(自社の数字で試算してもらう)
- 着手金(100万円〜)が成約しなかったときに戻るか
薬局での体制と事例
調剤薬局のM&Aに特化したコンサルタントで構成する専門チーム(業種ページ記載)。2022年動向記事では「調剤薬局業界専門グループ」が500名以上の薬局経営者と接触と記載[3][4][5][6][7]
- 静岡県沼津市の調剤薬局を東京都の調剤薬局へ譲渡(インタビュー)
- 熊本県人吉市の調剤薬局(80年以上続く薬局・3代目)が譲渡(インタビュー)
- 大阪府豊中市の薬局チェーンが事業承継(インタビュー)
- 調剤薬局・ドラッグストア(北海道・東北)を調剤薬局・ドラッグストア(北海道・東北)へ譲渡 2026
- 調剤薬局・ドラッグストア(関西)を調剤薬局・ドラッグストア(九州・沖縄)へ譲渡 2026
出典(7件)
- 譲渡・売却の報酬表 確認 2026-10-04
- 2026年3月期 決算説明資料(日本M&Aセンターホールディングス) 確認 2026-10-04
- 調剤薬局業界のM&Aと事業承継の動向・案件情報 最新版 確認 2026-10-04
- M&A事例インタビュー:受け継がれる、“地域医療をサポートする”想い 確認 2026-10-04
- M&A事例インタビュー:熊本県人吉市 調剤薬局 確認 2026-10-04
- M&A事例インタビュー:大阪府豊中市 薬局経営 確認 2026-10-04
- 医薬品卸・小売業界のM&A仲介実績一覧 確認 2026-10-04
歯科医院の売却で見たとき
歯科での経験:会社の公表:業界ページの掲載案件に「歯科診療所(九州・沖縄地方、2億円未満、後継者不在)No.16128」あり(2026-10-04時点)。歯科の成約件数の記載なし[1]
成約は年1,061件の最大手で、医療介護の専門チームがあります。歯科診療所の掲載案件は1件確認しました。負債を含む資産の総額が基準で、着手金も100万円からかかります。
向いている売り手
- 譲渡額5億円以上の医療法人
- 全国の買い手を広く当たりたい
向いていない売り手
- 譲渡額1億円前後以下(最低報酬2,000万円)
- 借入金が多い
契約前に確かめる3つの点
- 歯科医院の成約件数と担当者
- 時価総資産に何を含めるか(自院の数字で試算してもらう)
- 着手金(100万円〜)が、成約しなかったときに戻るか
歯科での体制と事例
「医療介護に特化した専門チーム」が「出資持分の取扱い」「施設・事業の譲渡」「病床移転」「合併」などに対応と記載(病院・診療所・医療法人の業界ページ)。歯科専任チームの記載なし[1]
歯科の成約事例は公開されていません。
出典(3件)
- 病院・診療所(クリニック)・医療法人業界のM&Aと事業承継の動向・案件情報 確認 2026-10-04
- 譲渡企業様の報酬体系 確認 2026-10-04
- 決算説明資料(2026年4月30日) 確認 2026-10-04
リンク先へのお申込みは、ご本人が直接行ってください。当サイトから相談先へ、あなたの情報を勝手に送ることはありません。
LINEで相談先を聞くこの会社が自分に合うか、他にどこと比べるべきか。社名を出さずにLINEで聞けます。
LINEで相談先を聞く会社名なしで相談できます。サイト運営:株式会社楽笑
担当者が内容を読んで返信します。売り込みや営業電話はしません。相談内容を相談先に伝えるのは、ご本人が希望し、伝える先と内容に同意した場合だけです。情報の取扱い
手数料の目安
| 株式の譲渡額 | 成功報酬(目安・ほかの費用は含まない) | 内訳 |
|---|---|---|
| 5,000万円 | 2,000万円 | 最低報酬・着手金100万円 |
| 1億円 | 2,000万円 | 最低報酬・着手金100万円 |
| 3億円 | 2,000万円 | 最低報酬・着手金100万円 |
| 10億円 | 4,500万円 | レーマン方式・着手金100万円 |
- 中間金:報酬表に記載なし
表の金額はこれを含みません。面談で金額と、成功報酬に充当されるかを確かめてください。
試算の前提:別途の費用あり:「成功報酬(仲介手数料)の最低額は2,000万円とします」。関係会社・事業所が…/着手金は簿価総資産2億円以下の100万円で計算(2億円超は200万円以上)
時価総資産(営業権を含む)が基準。着手金は簿価総資産2億円以下の100万円で計算(2億円超は200万円以上)。 税別。負債を含めて計算する
支払いの流れ(譲渡額1億円の例)
| 段階 | 支払う額 | 公式の記載 |
|---|---|---|
| 相談・依頼の契約 | 100万円 | 着手金(企業評価料および案件化料)※提携仲介契約締結時。企業の簿価総資産額 2億円以下:企業評価料50万円+案件化料50万円=合計100万円/2億円超10億円以下:合計200万円… |
| 基本合意(買い手と大筋で合意) | 金額は非公開 | 中間金:報酬表に記載なし |
| 成約(最終契約・決済) | 2,000万円 |
それまでに払った100万円は、公式の記載から返金されない可能性があります。返金の条件を契約前に確かめてください。
会社の規模と、小さい案件の扱い(IR資料から)
株式会社日本M&Aセンターホールディングスの決算説明資料・有価証券報告書から転記しました。人数や件数の数え方は会社ごとに違うため、横並びで単純に比べないでください。
- 年間の成約件数
- 1,061件(2026/3)数え方:会社数カウント(売り案件と買い案件をそれぞれ別カウント=1組の成約で譲渡・譲受を2件と数える、成功報酬受取先ベース)。当社と金融機関との合弁会社での共同受託・成約案件及び海外現地法人での成約案件を含む(資料注記※1,※5)。参考として取引数カウント(成約組数)も併記
- コンサルタント数
- 630→626人M&Aコンサルタント(新区分)=日本M&Aセンター営業本部及び海外現地法人の営業職など。受入出向者等は含まない
- 1人あたりの成約件数(当サイトの試算)
- 1.69件/年1,061 ÷ ((630+626)/2) = 1,061 ÷ 628 = 1.69。試算(新区分M&Aコンサルタント)。旧区分コンサルタント職で計算すると 1,061 ÷ ((716+702)/2) = 1,061 ÷ 709 = 1.50。成約件数は会社数カウント(1組=2件)なので、成約組数542で計算すると542÷628=0.86組/人
案件の規模についての方針
- 小規模案件はグループ会社へ紹介するなどの運用により、売上高1億円未満の企業の受託割合が減少 [出典]
- 2026年3月期下半期 新規売り受託案件の質的改善状況:小型案件(売上高1億円未満)の構成比が低下、大型案件(売上高10億円以上)の構成比が上昇 [出典]
- 一件当たりM&A売上高の向上施策が奏功し、通期のM&A売上高は過去最高に(大型案件受託施策強化、小型案件のグループ会社での対応等) [出典]
- 下半期においては成約可能性、顧客に対する結果責任を考慮した受託方針へ転換したことから新規の売り受託件数は減少いたしました。 [出典]
- 成功報酬は時価総資産に料率を乗じて算出します。料率は企業規模が大きくなるにつれて逓減するレーマン方式のテーブルを用います。成功報酬受領後、案件の紹介者に対して一定の紹介料をお支払いいたします。 [出典]
開示されている訴訟・不祥事など
- 不正な財務報告の訂正:売上の期間帰属等に関する社内報告に不適切な報告が判明し、外部弁護士・公認会計士を含む調査委員会を設置。2022年2月14日、2016年4月以降の売掛金計上案件のうち2018年4月以降の83件が期ずれ等により不適切に会計処理されていたとの報告を受け、過年度の有報等を訂正。2021年3月期は訂正前比で売上高1,335,275千円・営業利益1,072,181千円減少。2021年12月20日に調査開始を公表 [出典]
- 2026年3月期有報でも『会計不祥事の発覚から4年が経過』『不祥事発覚後4年間の再生過程を経て』と記載。再発防止として通報窓口強化、CCO体制、倫理観を昇格要件化等 [出典]
- 業務プロセス管理部において、中小企業庁『中小M&Aガイドライン』及びM&A支援機関協会の『倫理規程』『業界自主規制ルール』の遵守を徹底と記載 [出典]
- 事業等のリスク:M&A仲介業務は現在のところ関係省庁の許認可等の制限を受けないが法令改廃リスクあり/訴訟等を提起される可能性(一般的記載。係属中の重要な訴訟の個別記載は見当たらない)/役員・従業員の不正リスク [出典]
- 中小企業庁による行政処分の記載、不適切な譲受企業(いわゆるルシアン問題等)に関する個別記載は2026/3期有報・決算説明資料からは確認できず
契約条件で、公開されていること
公式サイト・中小M&Aガイドライン遵守宣言などで公開されている範囲です。「記載なし」は、公開資料で見つからなかったという意味で、条件がないという意味ではありません。実際の契約書で必ず確かめてください。
- 専任契約
- 原則専任契約(期間の具体的記載なし)。GL遵守宣言で「専任条項を設ける場合には契約期間を最長でも6か月~1年以内を目安」、セカンド・オピニオン許容と表明 [出典]
- テール条項(契約終了後も手数料がかかる期間)
- 具体的期間の記載なし。GL遵守宣言で「テール期間は最長でも2年~3年以内を目安」、対象は紹介された譲受側に限定と表明 [出典]
- 着手金の返金
- 着手金あり(売り手・買い手とも提携仲介契約締結時)。返金条件は記載なし [出典]
- 中間金の返金
- 記載なし(料金体系は着手金+成功報酬と記載、中間金の記載なし) [出典]
- 契約期間・中途解約
- 契約期間・自動更新の具体的記載なし。GL遵守宣言で依頼者が任意の時点で中途解約できる旨の条項等を設けると表明 [出典]
- 売り手・買い手のどちらにつくか
- 両手(仲介・提携仲介契約)。GL宣言ではFA契約の場合にも言及 [出典]
日本M&Aセンターの評判を、公開情報で確かめる
口コミサイトの評価は、投稿者や件数に偏りがあり、当サイトでは扱っていません。代わりに、誰でも確かめられる公開情報を並べます。
- 行政の注意・登録取消し
- 公表資料に社名なし(2024年5月〜2026年9月)
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 649名)(2026-04-20時点の登録DB)
- 上場・IR
- 東証プライム(2127)。決算資料の要点は下の節
- 公開している成約事例
- IT:公開事例5件(累計件数は未公開)/保育:公開事例1件(累計件数は未公開)/薬局:会社の公表:件数の記載なし。業種ページに「調剤薬局業界の M&A・事業承継仲介実績」として2025年11月〜2026年6月の成約10件(譲渡・譲受の業種と地域のみ)を掲載(2026年6月までの実績、次回更新は2026年10月30日以降予定)/歯科:会社の公表:業界ページの掲載案件に「歯科診療所(九州・沖縄地方、2億円未満、後継者不在)No.16128」あり(2026-10-04時点)。歯科の成約件数の記載なし
- 契約条件の公開
- 自社の条件として公開:専任・テール・着手金の返金(詳しくは「契約条件」の節)
日本M&Aセンターから電話・手紙が来たら
M&Aの会社から、突然電話や手紙が来ることがあります。まず、相手の会社名を公式サイトの会社概要と照らし、所在地と代表電話番号が一致するかを確かめてください(日本M&Aセンターの公式サイト)。
相談するつもりがなければ「今後の連絡は不要です」と伝えれば十分です。中小企業庁の登録制度では、登録している支援機関に対し、相手が連絡の停止を求めたら直ちにやめ、記録を社内で共有するよう求めています[公募要領]。それでも続く場合は、日時と内容を控えておくと、事務局へ情報提供するときに役立ちます。
話を聞いてみたい場合も、その場で契約や資料の提出をする必要はありません。手数料の計算方法と最低報酬を、ほかの会社と比べてから決めてください。
行政の公表記録
中小企業庁が公表した注意・登録取消しの資料(ma-shienkikan.go.jp、2024年5月〜2026年9月)に、社名の記載はありません(2026-10-04確認)。記載がないことは、品質の保証ではありません。
会社の基本データ
- 会社名
- 株式会社日本M&Aセンター
- 上場
- 東証プライム(2127)
- 従業員
- 1,062名(2026/3)[2]
- 成功報酬
- 成功報酬(仲介手数料)※最終契約締結時。譲渡企業の時価総資産額(営業権を含む)に対するレーマン方式:5億円以下の部分 5%/5億円超10億円以下 4%/10億円超50億円以下 3%/50億円超100億円以下 2%/100億円超 1%[1]
- 着手金
- 着手金(企業評価料および案件化料)※提携仲介契約締結時。企業の簿価総資産額 2億円以下:企業評価料50万円+案件化料50万円=合計100万円/2億円超10億円以下:合計200万円/10億円超20億円以下:合計300万円/20億円超30億円以下:合計400万円/30億円超50億円以下:合計500万円/50億円超:簿価総資産額の0.1%
- 中間金
- 中間金:報酬表に記載なし[1]
- その他の費用
- 「成功報酬(仲介手数料)の最低額は2,000万円とします」。関係会社・事業所が複数ある場合は別途見積り。海外に関係会社等があり事前財務調査が必要な場合は企業評価料・案件化料の他に300万円〜500万円
- 登録情報
- M&A支援機関データベース(確認 2026-04-20)
公開されていない情報:industry.deals:IT業界に限った成約件数の公式記載なし/IT業界専門グループの現在の人数:2022年時点の記載のみ/registry:ma-shienkikan.go.jp の id 指定URLは一覧ページを返すため最新確認できず、2026-04-20取得データを使用/target:対象規模の公式記載なし
出典(6件)
- 譲渡・売却の報酬表 確認 2026-10-04
- 2026年3月期 決算説明資料(日本M&Aセンターホールディングス) 確認 2026-10-04
- 【書籍発売】M&Aを通じてあらゆる産業をつなぐ!IT業界のさらなる発展を目指して 確認 2026-10-04
- IT業界のM&Aと事業承継の動向・案件情報 確認 2026-10-04
- IT・情報通信業のM&A成約実績一覧 確認 2026-10-04
- 成約インタビュー AVILEN 確認 2026-10-04