M&Aの相談先 | コンサルティング会社系
タナベコンサルティングの手数料と実績
譲渡額1億円のときの手数料
計算できません
料率が公開されていません。面談で、自社の数字を使った見積りを出してもらってください
- 最低報酬
- 2,000万円(登録DB)
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 9名)2026-04-20時点の登録DB
- 着手金
- 公開なし
手数料の目安
成功報酬の計算方法か最低報酬が公開されていないため、計算していません。
産業廃棄物処理(収集運搬・中間処理・最終処分)の売却で見たとき
産廃での経験:会社の公表:M&A事例一覧(18件掲載)のうち産業廃棄物処理業の事例1件(2026-10-06時点、件数の総計表示なし)。M&A実績ページ(12件掲載)に産廃・環境の実績なし[2][3][5][6]
私は、この会社を第一候補にはしません。料金を公開しておらず、産廃の公開事例は1件だからです。2026年4月の登録DBでは、最低手数料が2,000万円です。
産廃で相談先を選ぶ順番は、産業廃棄物処理(収集運搬・中間処理・最終処分)の「迷ったらこう選ぶ」の表にまとめています。
向いている売り手
- 同業以外に売りたい売り手。異業種への譲渡事例を公開
- 経営の相談も一緒にしたい売り手。コンサル会社のグループ
向いていない売り手
- 料金を先に比べたい売り手。公式に料率の記載がない
- 1億円前後で売る売り手。登録DBの最低手数料が2,000万円
契約前に確かめる3つの点
- 私の譲渡額での報酬と、着手金・中間金の有無を書面でください
- 仲介とアドバイザリーのどちらで受けますか
- 4月の登録DBでは情報共有の仕組みに未参加です。今はどうですか
産廃での体制と事例
公式に記載なし(産廃・環境の専門チームの記載なし)。M&Aコンサルティング事業部のコンサルタントのプロフィールに「産業廃棄物処理会社の買収のための財務DD」の実績記載あり[2][3][5][6]
リンク先へのお申込みは、ご本人が直接行ってください。当サイトから相談先へ、あなたの情報を勝手に送ることはありません。
LINEで相談先を聞くこの会社が自分に合うか、他にどこと比べるべきか。社名を出さずにLINEで聞けます。
LINEで相談先を聞く答えるのは「事業承継リサーチ 相談窓口」(運営:株式会社楽笑)。返信は原則2営業日以内。会社名なしで相談できます。相談でできること・回答例/LINEを使わない方はフォーム
担当者が内容を読んで返信します。売り込みや営業電話はしません。相談内容を相談先に伝えるのは、ご本人が希望し、伝える先と内容に同意した場合だけです。情報の取扱い
タナベコンサルティングの評判を、公開情報で確かめる
口コミサイトの評価は、投稿者や件数に偏りがあり、当サイトでは扱っていません。代わりに、誰でも確かめられる公開情報を並べます。
- 行政の注意・登録取消し
- 公表資料に社名なし(2024年5月〜2026年9月)
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 9名)(2026-04-20時点の登録DB)
- 上場・IR
- 東証プライム・9644。決算資料の要点は下の節
- 公開している成約事例
- 産廃:会社の公表:M&A事例一覧(18件掲載)のうち産業廃棄物処理業の事例1件(2026-10-06時点、件数の総計表示なし)。M&A実績ページ(12件掲載)に産廃・環境の実績なし
- 契約条件の公開
- 未調査
タナベコンサルティングから電話・手紙が来たら
M&Aの会社から、突然電話や手紙が来ることがあります。まず、相手の会社名を公式サイトの会社概要と照らし、所在地と代表電話番号が一致するかを確かめてください(タナベコンサルティングの公式サイト)。
相談するつもりがなければ「今後の連絡は不要です」と伝えれば十分です。中小企業庁の登録制度では、登録している支援機関に対し、相手が連絡の停止を求めたら直ちにやめ、記録を社内で共有するよう求めています[公募要領]。それでも続く場合は、日時と内容を控えておくと、事務局へ情報提供するときに役立ちます。
話を聞いてみたい場合も、その場で契約や資料の提出をする必要はありません。手数料の計算方法と最低報酬を、ほかの会社と比べてから決めてください。
行政の公表記録
中小企業庁が公表した注意・登録取消しの資料(ma-shienkikan.go.jp、2024年5月〜2026年9月)に、社名の記載はありません(2026-10-04確認)。記載がないことは、品質の保証ではありません。
会社の基本データ
- 会社名
- 株式会社タナベコンサルティング
- 上場
- 東証プライム(9644)
- その他の費用
- M&Aサイトに料金・報酬の記載なし。「M&A支援の基本指針」で、成功報酬の報酬率・報酬基準額(譲渡額/純資産/移動総資産等)・最低手数料・報酬の発生タイミング(着手金/月額報酬/中間金/成功報酬)を契約締結前に書面で説明すると記載
- 登録情報
- M&A支援機関データベース(確認 2026-04-20)
公開されていない情報:料率・最低報酬・着手金・中間金:公式サイトに記載なし(登録DBでは譲渡側最低2,000万円・株価レーマン・その他手数料なし)/産廃の専門チーム・産廃の成約件数:公式に記載なし/産廃事例の成約年・所在地・スキーム:公式に記載なし/M&Aアドバイザー数・年間成約件数:公式に記載なし/中小企業庁の登録DB:2026-04-20取得データを使用
出典(8件)
- M&Aコンサルティングをお考えなら|タナベコンサルティング 確認 2026-10-06
- 自社内での事業承継を断念し、M&Aへ(産業廃棄物業界のM&A成功事例) 確認 2026-10-06
- M&A実績 確認 2026-10-06
- M&A支援の基本指針 確認 2026-10-06
- M&A事例一覧 確認 2026-10-06
- M&A事例(執筆者プロフィールに「産業廃棄物処理会社の買収のための財務DD」) 確認 2026-10-06
- M&Aアドバイザリー/M&A一貫コンサルティング 譲渡・売却 確認 2026-10-06
- 国税庁法人番号公表サイト(株式会社タナベコンサルティング) 確認 2026-10-06