M&Aの相談先 | 業種特化仲介
SECURITY BRIDGEの手数料と実績
譲渡額1億円のときの手数料
計算できません
料率が公開されていません。面談で、自社の数字を使った見積りを出してもらってください
- 最低報酬
- 1,500万円
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 2名)2026-04-20時点の登録DB
手数料の目安
最低報酬1,500万円と、計算のもとが譲渡価格であることは公式に書かれていますが、料率表がないため計算していません。
警備会社(警備業法の認定を受けた中小の警備業者)の売却で見たとき
警備会社での経験:会社の公表:警備業M&Aインタビューの一覧に、売り手が警備会社の掲載8件(実名3件、従業員数の帯だけの5件。2026-10-07の表示)。実名の3件と帯だけの5件が別の取引かは書かれていない。成約年と譲渡額の記載なし[4][5]
私なら、従業員30名未満〜100名規模で同業に売りたいときに、SECURITY BRIDGEも見積もります。警備業だけを扱い、掲載8本のうち7本に売り手の従業員規模が載ります。最低報酬は1,500万円ですが、料率表がなく総額は未確定です。
警備会社で相談先を選ぶ順番は、警備会社(警備業法の認定を受けた中小の警備業者)の「迷ったらこう選ぶ」の表にまとめています。
向いている売り手
- 従業員30名未満〜100名規模の売り手。この規模の掲載がある
- 警備会社や警備会社を持つ企業グループに売りたい売り手
- 着手金・中間金を払いたくない売り手。成功報酬だけ
向いていない売り手
- 譲渡額5,000万円未満の売り手。最低1,500万円が重い
- 報酬の総額を先に確かめたい売り手。料率表がない
契約前に確かめる3つの点
- 私の譲渡額なら、税込の成功報酬はいくらですか。料率表を書面で
- 掲載8本の成約年と、重複を除いた取引件数は何件ですか
- 担当者本人が扱った警備会社の成約は何件ですか
警備会社での体制と事例
警備業専門のM&A会社と記載。東京・大阪・愛知など13の都道府県警備業協会と関西連合警備業協同組合の賛助会員と記載(会社概要)[4][5]
リンク先へのお申込みは、ご本人が直接行ってください。当サイトから相談先へ、あなたの情報を勝手に送ることはありません。
LINEで相談先を聞くこの会社が自分に合うか、他にどこと比べるべきか。社名を出さずにLINEで聞けます。
LINEで相談先を聞く答えるのは「事業承継リサーチ 相談窓口」(運営:株式会社楽笑)。返信は原則2営業日以内。会社名なしで相談できます。相談でできること・回答例/LINEを使わない方はフォーム
担当者が内容を読んで返信します。売り込みや営業電話はしません。相談内容を相談先に伝えるのは、ご本人が希望し、伝える先と内容に同意した場合だけです。情報の取扱い
SECURITY BRIDGEの評判を、公開情報で確かめる
口コミサイトの評価は、投稿者や件数に偏りがあり、当サイトでは扱っていません。代わりに、誰でも確かめられる公開情報を並べます。
- 行政の注意・登録取消し
- 公表資料に社名なし(2024年5月〜2026年9月)
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 2名)(2026-04-20時点の登録DB)
- 上場・IR
- 非上場(決算資料の公表は未確認)
- 公開している成約事例
- 警備会社:会社の公表:警備業M&Aインタビューの一覧に、売り手が警備会社の掲載8件(実名3件、従業員数の帯だけの5件。2026-10-07の表示)。実名の3件と帯だけの5件が別の取引かは書かれていない。成約年と譲渡額の記載なし
- 契約条件の公開
- 未調査
SECURITY BRIDGEから電話・手紙が来たら
M&Aの会社から、突然電話や手紙が来ることがあります。まず、相手の会社名を公式サイトの会社概要と照らし、所在地と代表電話番号が一致するかを確かめてください(SECURITY BRIDGEの公式サイト)。
相談するつもりがなければ「今後の連絡は不要です」と伝えれば十分です。中小企業庁の登録制度では、登録している支援機関に対し、相手が連絡の停止を求めたら直ちにやめ、記録を社内で共有するよう求めています[公募要領]。それでも続く場合は、日時と内容を控えておくと、事務局へ情報提供するときに役立ちます。
話を聞いてみたい場合も、その場で契約や資料の提出をする必要はありません。手数料の計算方法と最低報酬を、ほかの会社と比べてから決めてください。
行政の公表記録
中小企業庁が公表した注意・登録取消しの資料(ma-shienkikan.go.jp、2024年5月〜2026年9月)に、社名の記載はありません(2026-10-04確認)。記載がないことは、品質の保証ではありません。
会社の基本データ
- 会社名
- 株式会社SECURITY BRIDGE
- 着手金
- 着手金 なし(「着手金・中間報酬はいただかず、M&A成約まで無料で対応」)
- その他の費用
- 他社比較表の「最低報酬額(譲渡価値2億以下で比較)」が1,500万円。トップページに、最低報酬額は大手M&A仲介会社と比べ「500万円~1,000万円ほど低い金額」と記載
- 対象規模
- トップページに「30名未満~400名以上と幅広い従業員規模の警備会社のM&Aの支援実績」と記載[2]
- 登録情報
- M&A支援機関データベース(確認 2026-04-20)
公開されていない情報:料率表(譲渡価格2億円超の成功報酬)の公式記載なし/成約件数の合計・成約年・譲渡額の記載なし/アドバイザーの人数の記載なし(登録DBの専従者は2名、2026年4月)/登録DBの値は2026-04-20取得
出典(6件)
- 会社情報(会社概要・登録) 確認 2026-10-07
- SECURITY BRIDGE トップページ(強み・M&Aの流れ) 確認 2026-10-07
- 警備業M&Aご支援内容(他社M&A仲介会社との比較) 確認 2026-10-07
- 警備業M&Aインタビュー一覧 確認 2026-10-07
- 警備業のM&Aで許認可はどうなる? 確認 2026-10-07
- 国税庁法人番号公表サイト(株式会社SECURITY BRIDGE) 確認 2026-10-07