M&Aの相談先 | 金融機関系
みずほ銀行(M&Aアドバイザリー業務)の手数料と実績
譲渡額1億円のときの手数料
計算できません
料率が公開されていません。面談で、自社の数字を使った見積りを出してもらってください
- 最低報酬
- 3,000万円(登録DB)
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 70名)2026-04-20時点の登録DB
- 着手金
- 公開なし
IT企業の売却で見たとき
ITでの経験:ITの実績は未確認
取引店の担当者を窓口にするFA業務です。手数料は取引内容により異なるとされ、登録DBの最低手数料は3,000万円です。
向いている売り手
- みずほ銀行の取引店を通じて相談したい人の面談候補(取引店の担当者が窓口と記載)
向いていない売り手
- 最低手数料2,000万円以下の相談先を探している(登録DBで3,000万円)
- 銀行と取引がない
契約前に確かめる3つの点
- 最低手数料(登録DBでは3,000万円)と計算方法
- 対象とする案件の規模
- IT企業の案件実績
ITでの体制と事例
業種専門の体制は、公式サイトに記載がありません。
ITの成約事例は公開されていません。
リンク先へのお申込みは、ご本人が直接行ってください。当サイトから相談先へ、あなたの情報を勝手に送ることはありません。
LINEで相談先を聞くこの会社が自分に合うか、他にどこと比べるべきか。社名を出さずにLINEで聞けます。
LINEで相談先を聞く答えるのは「事業承継リサーチ 相談窓口」(運営:株式会社楽笑)。会社名なしで相談できます。相談でできること・回答例
担当者が内容を読んで返信します。売り込みや営業電話はしません。相談内容を相談先に伝えるのは、ご本人が希望し、伝える先と内容に同意した場合だけです。情報の取扱い
手数料の目安
成功報酬の計算方法か最低報酬が公開されていないため、計算していません。
やってくれること(支援の範囲)
公式サイトの記載です。「記載なし」は公開資料で見つからなかったという意味で、その支援をしないという意味ではありません。手数料の安さが、料金の差か範囲の差かを確かめる材料にしてください。
契約条件で、公開されていること
公式サイト・中小M&Aガイドライン遵守宣言などで公開されている範囲です。「記載なし」は、公開資料で見つからなかったという意味で、条件がないという意味ではありません。実際の契約書で必ず確かめてください。
- 専任契約
- 自社契約の専任有無・期間の具体的記載なし。GL遵守宣言で「専任条項を設ける場合には契約期間を最長でも6ヵ月~1年以内を目安」、セカンド・オピニオン許容と表明 [出典]
- テール条項(契約終了後も手数料がかかる期間)
- 具体的期間の記載なし。GL遵守宣言で「テール期間は最長でも2年~3年以内を目安」、対象はネームクリアされ紹介された譲受側に限定、専任条項がない場合に選ばれなかったときはテール条項を根拠に手数料を請求しないと表明 [出典]
- 着手金の返金
- 記載なし(所定の手数料をいただく場合がある、取引内容により異なるとのみ記載) [出典]
- 中間金の返金
- 記載なし [出典]
- 契約期間・中途解約
- 契約期間・自動更新の具体的記載なし。GL遵守宣言で依頼者が任意の時点でFA契約を中途解約できる旨の条項等を設けると表明 [出典]
- 売り手・買い手のどちらにつくか
- 片手(FA)。GL遵守宣言はFA業務のみを対象として記載 [出典]
みずほ銀行(M&Aアドバイザリー業務)の評判を、公開情報で確かめる
口コミサイトの評価は、投稿者や件数に偏りがあり、当サイトでは扱っていません。代わりに、誰でも確かめられる公開情報を並べます。
- 行政の注意・登録取消し
- 公表資料に社名なし(2024年5月〜2026年9月)
- 中小企業庁の登録
- 登録あり(専従 70名)(2026-04-20時点の登録DB)
- 上場・IR
- 非上場(決算資料の公表は未確認)
- 公開している成約事例
- IT:ITの実績は未確認
- 契約条件の公開
- 自社の具体的な条件の公開なし(ガイドライン遵守宣言の目安のみ)
みずほ銀行(M&Aアドバイザリー業務)から電話・手紙が来たら
M&Aの会社から、突然電話や手紙が来ることがあります。まず、相手の会社名を公式サイトの会社概要と照らし、所在地と代表電話番号が一致するかを確かめてください(みずほ銀行(M&Aアドバイザリー業務)の公式サイト)。
相談するつもりがなければ「今後の連絡は不要です」と伝えれば十分です。中小企業庁の登録制度では、登録している支援機関に対し、相手が連絡の停止を求めたら直ちにやめ、記録を社内で共有するよう求めています[公募要領]。それでも続く場合は、日時と内容を控えておくと、事務局へ情報提供するときに役立ちます。
話を聞いてみたい場合も、その場で契約や資料の提出をする必要はありません。手数料の計算方法と最低報酬を、ほかの会社と比べてから決めてください。
行政の公表記録
中小企業庁が公表した注意・登録取消しの資料(ma-shienkikan.go.jp、2024年5月〜2026年9月)に、社名の記載はありません(2026-10-04確認)。記載がないことは、品質の保証ではありません。
会社の基本データ
- 会社名
- 株式会社みずほ銀行
- 従業員
- 19,955名[3]
- その他の費用
- 「M&Aアドバイザリー業務のご利用には、所定の手数料をいただく場合があります。手数料はお取引内容により異なります」(注意事項)。料率・最低手数料は公式に記載なし
- 登録情報
- M&A支援機関データベース(確認 2026-04-20)
公開されていない情報:fees:着手金・リテーナー・成功報酬の料率・最低報酬は公式に記載なし(登録DBでは売り手側の算定「他レ」・最低3,000万円)/scale.deals_per_year:M&A成約件数の公式記載なし(今回確認範囲)/industry:IT業界の体制・実績・事例は公式に記載なし/target:対象規模の記載なし/registry:2026-04-20取得データを使用
出典(3件)
- M&Aアドバイザリー業務 | みずほ銀行 確認 2026-10-04
- 中小M&Aガイドライン(第3版)遵守の宣言について | みずほ銀行 確認 2026-10-04
- gBizINFO 法人情報 確認 2026-10-04