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ReSMA(レスマ)の手数料と実績

譲渡額1億円のとき、この相談先に払う報酬の合計(目安)

1,090万円

成功報酬1,090万円

料金表の図の例(譲渡金700万円で145万円)は200〜500万円に35%を使っており、図の料率30%と食い違う。料率の図で計算

税別。弁護士・税理士など外部専門家の費用や実費は含みません。

最低報酬
0円
中小企業庁の登録
登録あり(専従 5名)2026-04-20時点の登録DB
着手金
着手金 0円(完全成果連動)[1][8]

手数料の目安

譲渡額手数料税別の目安内訳手取り税引後
5,000万円590万円レーマン方式3,670万円
1億円1,090万円レーマン方式7,216万円
3億円3,090万円レーマン方式2.15億円
10億円1.01億円レーマン方式6.41億円

手取りは、社長が個人で株式を売り、出資額1,000万円・2027年以後に売る前提の目安です(手数料は消費税込みで差し引き、税金は約20%+高額時の追加分)。自分の数字で計算する

譲渡金が基準。200万円以下0%、200〜500万円30%、500〜1,000万円20%、1,000万円超10%(売り手ページの図)。最低手数料なし。 税別。負債を含めて計算する

支払いの流れ(譲渡額1億円の例)

いつ払う額合計
依頼の時点(契約時か探索開始時かは未確認)0円0円
基本合意の時0円0円
成約時(成功報酬の発生時点・支払期限は未確認)1,090万円1,090万円

途中で破談した場合に払い終えている額:基本合意の前 0円、基本合意の後 0円。弁護士費用などの別途経費は含みません。

不動産会社(売買仲介・賃貸管理・地場の不動産業)の売却で見たとき

不動産会社での経験:会社の公表:「不動産会社のみ、のべ200件以上のサポート実績」と記載(不動産だけの数字。成約か相談かの区別の記載なし)。譲渡事例ブログ33本のうち、譲渡金額を書く記事は13本(150万〜1,100万円)。売り手ページの譲渡例3件に、最高2,500万円がある[1][2][4][5][6][7]

私なら、譲渡額1億円未満の不動産会社を売るなら、まずReSMAに聞きます。最低報酬がなく、譲渡金200万円以下は成功報酬も0円です。1,000万円を超える部分は一律10%で、1億円なら1,090万円(税別)です。

向いている売り手

  • 譲渡額1,000万円前後の売り手。報酬は190万円(税別)
  • 免許と法人格だけを売る売り手。最低報酬がない
  • 管理物件のある売り手。譲渡金額つきの事例がある

向いていない売り手

  • 譲渡額1億円以上の売り手。1億円で1,090万円
  • 譲渡額が数億円の事例を探す売り手。公開事例は最高2,500万円
  • 料金を文字で確認したい売り手。料率表は画像

契約前に確かめる3つの点

  1. 料率の図は30%、例は35%です。私の場合はどちらですか
  2. 買い手の手数料と、私が負担する実費は、書面でいくらですか
  3. 売却後に営業できるまでの手続きは、誰がどこまで動きますか

不動産会社での体制と事例

アドバイザー4名の経歴をトップページに掲載(宅建士の記載は2名、賃貸不動産経営管理士1名、不動産事業の経営経験3名、M&Aサポート100件以上2名)。専任か兼務かの記載なし[1][2][4][5][6][7]

不動産会社(売買仲介・賃貸管理・地場の不動産業)の相談先をすべて比べる

ReSMA(レスマ)の公式サイトで相談方法を見る

リンク先へのお申込みは、ご本人が直接行ってください。当サイトから相談先へ、あなたの情報を勝手に送ることはありません。

LINEで相談先を聞くこの会社が自分に合うか、他にどこと比べるべきか。社名を出さずにLINEで聞けます。

LINEで相談先を聞く

答えるのは「事業承継リサーチ 相談窓口」(運営:株式会社楽笑)。返信は原則2営業日以内。会社名なしで相談できます。相談でできること・回答例/LINEを使わない方はフォーム

担当者が内容を読んで返信します。売り込みや営業電話はしません。相談内容を相談先に伝えるのは、ご本人が希望し、伝える先と内容に同意した場合だけです。情報の取扱い

ReSMA(レスマ)の評判を、公開情報で確かめる

口コミサイトの評価は、投稿者や件数に偏りがあり、当サイトでは扱っていません。代わりに、誰でも確かめられる公開情報を並べます。

行政の注意・登録取消し
公表資料に社名なし(2024年5月〜2026年9月)
中小企業庁の登録
登録あり(専従 5名)(2026-04-20時点の登録DB)
上場・IR
東証グロース・198A。決算資料の要点は下の節
公開している成約事例
不動産会社:会社の公表:「不動産会社のみ、のべ200件以上のサポート実績」と記載(不動産だけの数字。成約か相談かの区別の記載なし)。譲渡事例ブログ33本のうち、譲渡金額を書く記事は13本(150万〜1,100万円)。売り手ページの譲渡例3件に、最高2,500万円がある
契約条件の公開
未調査

ReSMA(レスマ)から電話・手紙が来たら

M&Aの会社から、突然電話や手紙が来ることがあります。まず、相手の会社名を公式サイトの会社概要と照らし、所在地と代表電話番号が一致するかを確かめてください(ReSMA(レスマ)の公式サイト)。

相談するつもりがなければ「今後の連絡は不要です」と伝えれば十分です。中小企業庁の登録制度では、登録している支援機関に対し、相手が連絡の停止を求めたら直ちにやめ、記録を社内で共有するよう求めています[公募要領]。それでも続く場合は、日時と内容を控えておくと、事務局へ情報提供するときに役立ちます。

話を聞いてみたい場合も、その場で契約や資料の提出をする必要はありません。手数料の計算方法と最低報酬を、ほかの会社と比べてから決めてください。

行政の公表記録

中小企業庁が公表した注意・登録取消しの資料(ma-shienkikan.go.jp、2024年5月〜2026年9月)に、社名の記載はありません(2026-10-04確認)。記載がないことは、品質の保証ではありません。

会社の基本データ

会社名
株式会社インフィニティライフ
上場
東証グロース(198A)
従業員
10名[3]
成功報酬
成功報酬(レーマン方式。売り手ページの図):譲渡金の0〜200万円 0%/200〜500万円 30%/500〜1,000万円 20%/1,000万円〜 10%。譲渡金200万円以下は成功報酬も0円[1][8]
着手金
着手金 0円(完全成果連動)
中間金
中間報酬 0円[1][8]
その他の費用
「最低手数料もなく、追加費用もかかりません」と記載。ただし図の例(譲渡金700万円で手数料145万円)は、200〜500万円の部分に35%を使った計算で、図の料率30%と一致しない。買い手の手数料の記載なし。FAQにも「譲渡金200万円までは手数料無料」と記載
対象規模
「免許だけの案件から、従業員を多数抱える企業まで幅広く対応」「赤字や事業規模を理由にお断りすることは決してありません」と記載[2]
登録情報
M&A支援機関データベース(確認 2026-04-20)

公開されていない情報:買い手の手数料:公式に記載なし/料金表の図の料率(200〜500万円30%)と、図の例の計算(35%)の食い違いの理由:公式に記載なし/のべ200件の内訳(成約件数か相談件数か):公式に記載なし/事例の成約年:記事の公開日のみ/売上1億円以上の会社の成約事例:公式に譲渡額つきでは確認できず(案件一覧に譲渡金額3億5,000万円は1件あるが、リゾートヴィラ宿泊事業)

出典(8件)
  1. 不動産会社の売却をお考えの方へ(料金体系・譲渡例・買い手ニーズ) 確認 2026-10-07
  2. ReSMA トップ(サービス・アドバイザー紹介・案件一覧) 確認 2026-10-07
  3. 運営会社(インフィニティライフ) 確認 2026-10-07
  4. 法人譲渡例その33(東京23区・譲渡金額200〜250万円) 確認 2026-10-07
  5. 法人譲渡例その3(東京23区・譲渡金1,100万円) 確認 2026-10-07
  6. 事業譲渡例その19(個人事業の管理物件・譲渡金額1,000万円) 確認 2026-10-07
  7. 法人譲渡例24(千葉県・譲渡金額800万〜1,000万円) 確認 2026-10-07
  8. よくある質問(費用) 確認 2026-10-07

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